一級建築士の社長がつくる、設計主導の住まい。
本当にお客様に寄り添うために、独立を選びました。
ハウスメーカー出身の私が独立を決意した理由は、「もっとお客様に近い家づくり」をしたかったからです。
大手ではどうしても営業効率が優先され、設計の自由度やお客様への細やかな対応に限界を感じることがありました。
だからこそ、私たちの家づくりは「営業主導」ではなく「設計主導」です。
一級建築士の資格を持つ代表が直接お客様と対話し、図面を引き、現場まで見届ける。間に営業を挟まないからこそ、想いがダイレクトに伝わり、細部までこだわり抜いた家づくりが可能になります。
経験豊富な建築士が、最初から最後まであなたの想いに寄り添い続けます。
「硬質ウレタン吹付」で叶える、
隙のない高断熱
断熱工事は、家づくりの中で最も高度な技術と知識を要する工程の一つです。
単に数値の良い断熱材を使えば快適になるわけではありません。施工の手順や、湿気の逃げ道(透湿性)まで緻密に計算して組み合わせなければ、見えない場所で「壁内結露」が発生し、家の寿命を縮めてしまうリスクがあるからです。
私たちは、家ごとの施工品質にバラつきを出さないため、断熱材の選定に徹底してこだわっています。
だからこそ私たちは、断熱材に「硬質ウレタン吹付(A種1H、熱伝導率0.026W/(m・K)以下)」を採用しています。建築士の視点でこれらを計算し、さらに現場吹付を採用することにより施工誤差を極力なくし、高気密と高断熱、そして壁内結露の防止を同時に叶えます。